FC2ブログ

いかちゃんあれこれ

飲んべぇオヤジの独り言、戯言。。。

03月 « 2020年04月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  » 05月

りんご!リンゴ!りんご!

2020年 02月06日 07:16 (木)

200119リンゴ (1)

マンホールが。。。りんご!




200119リンゴ (3-1)

道路脇にも。。。りんご!




200119リンゴ (4)

レストランの灯りにも。。。りんご!




200119リンゴ (2)

街灯も。。。りんご!




200119インパルス (6)



岩木山 津軽富士


しばしお別れです


また、来月に会うでしょう











スポンサーサイト



いい祭壇でした

2020年 02月02日 07:27 (日)

200119祭壇








雪が少ないぃ~~~ (~_~;)ウゥ~~~ン

2020年 02月01日 07:29 (土)

200119雪 (1)



200119雪 (2)


弘前


リンゴ畑の雪


毎年なら木の上の方もこんもりと積もるのに・・・・・・・




夜のnewsでもやってました




ひゃぁ~~~



ほんと、少ないぃ~~~



200119雪 (3)





津軽三味線 。。 (#^.^#)♪ ♪ ♪。。。

2020年 01月31日 07:10 (金)

200119津軽三味線




弘前の実家の近くにある大きな温泉


義姉が連れてってくれました


気持ちいい温度で


ゆったり浸かってきました




温泉の中にゆったりくつろげるコーナーで



津軽三味線ライブが。。。




湯上りにいい気分で聞かせて頂きました



。。。♪ ♪ ♪ (^O^) ♪ ♪ ♪。。。




ねぶた、ねぷた、立佞武多 ①

2018年 06月01日 06:20 (金)

青森ねぶた

夏祭りで有名ですね

由来、諸説いろいろあるようですが

よく知られていたのはのちに征夷大将軍となる
坂上田村麻呂が陸奥国の蝦夷征討(三十八年戦争・第3期)の
戦場において敵を油断させておびき寄せるために
大燈籠・笛・太鼓ではやし立てたことを由来とするものである
と言われているようです


また、呼び名が

た(neuta) ねた(neuta)

と、地方によっては違いがあるようです



有名なのは青森地方ですが

関東から北の方、各地40前後で「ねぶた祭り」があるようです



語源は、

「眠り流し」→「ねむた流し」→「ねむた」→「ねぷた(ねぶた)」と転訛という説も



180501ネブタ (1)


東北在住時に見学したことがありますが。。。

青森ねぶたは

幅広く、道路いっぱいに広がる、迫力がすごいです



180501ネブタ (2)


弘前ねぷたは扇型に特徴があり



180501ネブタ (3)


五所川原立佞武多 (たちねぷた)は

高さが最大で20m強にも達する巨大な山車




先日の弘前旅行で


五所川原立佞武多(たちねぷた)


資料館へ行ってきました





180501ネブタ (5)



180501ネブタ (4)






ごらんあれが。。。北のはずれ。。。

2018年 05月30日 07:19 (水)

180501竜飛2 (1)




180501竜飛2 (2)




竜飛岬灯台の近く


階段国道ルート339を登ったところに





「津軽海峡冬景色の歌碑」 があります

作詞:    阿久悠
 作曲・編曲:三木たかし
  歌      石川さゆり




津軽海峡冬景色


ごらんあれが竜飛岬

北のはずれと

見知らぬ人が指をさす

息でくもる窓のガラス拭いてみたけど

はるかに霞見えるだけ

さよならあなた~

私は帰りますぅ~~~

風の音が!胸を揺する!

泣けとばかりに

ああぁ~~~

津軽海峡冬景色~






ボタンを押すと歌が流れてきます


ここに立って聞く歌



歌詞が心に沁み込んできます




    

    

    

    

    


180501竜飛2 (3)



180501竜飛2 (4)







竜飛岬 w(゜o゜)w

2018年 05月29日 06:16 (火)

180501竜飛 (1)



180501竜飛 (2)



180501竜飛 (3)



180501竜飛 (4)



いかカノは何度かいったようですが


オヤジは初めてでした




この日は、小雨で霧がかかってほとんど見えませんでしたが




それが切ないような、ロマチックなような


本州北の端




不思議な世界でした








180501竜飛 (5)






弘前続き。。。青函トンネル記念館

2018年 05月25日 06:07 (金)

180501青函 (1)




青函トンネル本州方基地を見学してきました




記念館 概要 。。。 HPより

海底240m、総延長53.85Km。
津軽海峡の海の底を貫く青函トンネル。
「展示ホール」では 構想から42年、過酷な条件の中で
繰り広げられた数々の軌跡を、 当時の資料をもとに 音や映像
立体モデルなどを交えて、わかりやすくご紹介しています。

そして、海面下140mの世界を体験できる「体験坑道」へは
日本一短い私鉄「青函トンネル竜飛斜坑線 もぐら号」に乗り込んで
斜度14度の斜坑を、わずか9分でご案内します。
今も利用されている地下坑道の一角に、特設展示エリアを設け
実際に掘削に使われた機械や器機などを展示、
当時の現場を 再現展示しています。
体験ツアーの所要時間は約45分。
界へ誇る大事業をぜひ体感してください。







180501青函 (2)



180501青函 (3)




180501青函 (4)




180501青函 (5)





180501青函 (6)







ガタァン!ゴトォン!ガタァン!ゴトォン!ガタァン!ゴトォン!


ガタァン!ゴトォン!ガタァン!ゴトォン!




見学車 「青函トンネル竜飛斜坑線 もぐら号」 が



底へ!底へ!




[広告] VPS






1988年3月に開業した北海道知内町と

青森県今別町を結ぶ

日本最長53.85キロのトンネル


『海の底に新幹線を通す』を合言葉に



でも、命を削るような工事だったと語ります





数十名の尊い命も失ったようですね。。。






いろいろ勉強してきました








機会ありましたら是非一度






180501青函 (7)



180501青函 (8)



180501青函 (9)



180501青函 (10)


180501青函 (11)





地上に比べ10℃近く温度が下がりますので




寒かったぁ~~~












帰ってきました

2018年 05月06日 06:24 (日)

180501お酒 (5)



180501お酒 (3)



180501お酒 (2)



180501お酒 (4)




帰ってきましたぁ~~~




青森・弘前


いかカノの実家へ、小旅行





空港で、居酒屋で、ホテルの部屋で



いかカノの実家で。。。




お酒が切れることはありませんでしたぁ~~~




(~_~;)ウゥ~~~ン





180501お酒 (1)




ちょい旅行ってきまぁ~~~す w(゜o゜)w

2018年 04月30日 08:22 (月)





トラを忘れるために


ちょい旅行ってきまぁ~~~す




(* ̄m ̄)プッ !














OR_0_640_00000018_2.jpg